ネットビジネスの成功事例から分かるたった1つの必勝法

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どうも、伊良部です。

インターネットには必ず、
何らかのビジネスがくっついています。

Googleにしても、facebookにしても
youtubeにしても、ブログにしても、

必ずWEBで使えるサービスは全て、
ビジネスになっています。

なので、

「ネットビジネス業界の成功事例にはどんなものがありますか?」と
聞かれたら、「今、ネット上にある全ての情報が成功事例です」
ということになりますが、

それだとあまりに数が多いですし、
答えになっていないと思いますので、

今回は、数多くの成功事例に共通する
「たった1つの成功のパターン」について、
お話していきたいと思います。

ネットビジネスの成功はある1つの法則に行き着く

成功の定義にもよりますが、

ネットビジネスの成功は、
「長期的に上手くいっているビジネス」
だと僕は考えています。

ここでの「上手くいっているビジネス」とは、

・ちゃんと集客ができている。
・ちゃんと信頼関係が構築できている。
・ちゃんと商品が売れている。

の3要素が揃えば、「上手くいっている」と
判断して良いと思います。

ビジネスは、
「お客さん」と「商品」を引き合わせる活動です。

なので、

お客さんが一定数、安定して集まって、
お客さんが商品や販売者を信頼して、
そして、対価を支払って商品を購入すれば、

ずっとビジネスは上手く生き続けます。

これはどんなビジネスモデルでも共通している
ビジネス成功の「絶対のルール」です。

結局、DRMにいきつく

この「集客」・「信頼」・「販売」の要素を
全て含めたビジネスの概念が
「DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)」です。

ビジネスの基本「集客・信頼・販売」を愚直に
実践し続けるビジネスこそがDRMなんですね。

直接(ダイレクトに)お客さんの
要望や意見(レスポンス)を聞いて、
それに会った販売方法(マーケティング)を実践する。

とまぁ、教科書的に言えば、こういう話になりますが、
ものすご〜く雑に言えば、

「何欲しい?、コレ欲しい!、はいどうぞ。」
ということですね。笑

DRM自体の概念は100年以上前からありますが、
今でも最高峰のビジネスモデルとして、
実践されていますが、

ネットビジネス業界で長期的に成功している事例は
全てこのDRM戦略をとっています。

逆に、DRM戦略を取っていない
ネットビジネスモデルは長続きしませんので、
いづれ消えてきます。

なので、ネットビジネスの成功事例をあれこれ、
見つけ出すのも、
“パターンを知る”という意味では、
良いんですが、

それよりまずはDRMの概念を最優先で理解し、
それから、数多くの事例を見るほうが、
成功の共通項が見えて学習速度が何十倍にもなると思いますので、

まずはDRMを学んでみると良いかと思います。

DRMの基本については、
コチラの記事で詳しくお話していますので、
詳しく知りたい場合はコチラ

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